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2012年9月24日 (月)

ミクロス・ローザ作品集

RozsadcBACKGROUND TO VIOLENCE / ORCHESTRAL WORKS

■DISQUES CINEMUSIQUE
■SAE
■@TOWER

 ミクロス・ローザの作品集。BACKGROUND TO VIOLENCEは3作品――『真昼の暴動』(1947)"BRUTE FORCE"、『裸の町』(1948)"THE NAKED CITY"、『殺人者』(1946)"THE KILLERS"――のカップリング。CDにもなっていたが、すでに廃盤となっていた。ORCHESTRAL WORKSはオリジナル作品で、初CD化。Concert Overture (1957)、Three Hungarian Sketches (1939)、Theme, Variations and Finale (1933)の3作品が収録されている。どちらもローザの指揮で、ドイツのフランケンラント・ステイト・シンフォニー・オーケストラ。

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